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4K動画撮影の新時代に突入「Xperia Z2」
1月 8th, 2017 · No Comments · 未分類

今回は、正統進化した新定番モデル「Xperia Z2」の進化した中身について見ていきます。まず、ディスプレーは「Xperia Z」や「Xperia Z1」と較べて、サイズが5.2型と少し大型化しただけではなく、IPS方式の液晶パネルを採用したり、“Live Color LED”バックライトを採用したりと、クオリティー的なテコ入れもされているのが目を引きます。ディスプレーの明るさも室内では差がわからないのですが、屋外で使う際には「Xperia Z2」は一段明るかったり、色合いもより濃くしっかりしており鮮やかになっています。そして斜めの角度からディスプレーを見た場合、「Xperia Z」や「Xperia Z1」では傾けるごとにだんだんと画面が白飛びしていくのに対して、「Xperia Z2」はかなり角度を変えて見ても色の変化が少ない、というのもIPSパネルのおかげでしょう。機能面も進化していて、「Xperia Z2」と「Xperia Z2 Tablet」の2台(Android 4.4以降)をそろえてワンタッチするだけで、スマホからタブレットへの「スクリーンミラーリング」ができたりします。こんな少しの画面サイズの差でミラーリングする意味は?などの疑問をもつと、せっかくミラーリングした意味がなくなるのであえて突っ込まない方向でいきます。そして、なんと言っても「Xperia Z2」の大きい進化ポイントのひとつと言えるのが、4K(3840×2160ドット)動画撮影機能です。4K動画を撮れる機器はまだまだ限られているというのに、スマートフォンでそれができてしまう「Xperia Z2」って本当にすごいですよ。

UQ mobile、TCLの「IDOL4」と「SHINE LITE」を発売
1月 3rd, 2017 · No Comments · 未分類

UQコミュニケーションズが、冬商戦の新機種として、TCLコミュニケーションの「alcatel」ブランドのSIMロックフリースマートフォン「IDOL 4」を11月下旬以降、「SHINE LITE」を12月以降に発売します。2機種ともau VoLTEをサポートしています。IDOL4は、VRヘッドセットが標準で付属するスマートフォンです。撮影またはダウンロードした360度動画や、プリインストールされている「VRストア」からダウンロードしたVRゲーム、20以上のカテゴリーを集めたVR映像などのコンテンツを楽しめるようになっています。厚さ7.1mmのボディーは、両面のガラスとメタルフレームで構成されていて、右側面に備えたBOOM KEYには、カメラの起動や動画エフェクトの追加など、さまざまなショートカットを割り当てられます。オーディオ機能にもこだわり、最大出力3.6WのデュアルスピーカーとWAVES MaxxAudioによるエンハンサー技術を搭載しています。JBL製のイヤフォンも付属します。SHINE LITEは、IDOL4よりもスペックを抑え、コストパフォーマンスの高さを狙ったモデルです。両面ガラスとメタルフレームのボディーに指紋センサーを搭載するなど、高級感や使い勝手にこだわっています。カメラはアウトが1300万画素、インが500万画素。画面のどこでもタップするだけ撮影したり、Vサインを認識して撮影したりできるようになっています。

バーチャルリアリティを「SnowCinda」で体験
12月 29th, 2016 · No Comments · 未分類

今、話題になっているバーチャルリアリティは、仮想現実を体験することができます。
そのバーチャルリアリティを体験するために必要となるのがVRゴーグルです。
VRゴーグルは色々なメーカーから数多く販売されていますが、その中の一つに「SnowCinda」のVRゴーグルがあります。
このVRゴーグルは4.0インチから6.0インチまでのスマホに対応していますので、ほとんどの人のスマホに対応していると思います。
また、磁石スナップ式のデザインカバーが採用されていますので、スマホの熱を上手く放熱してくれます。
ですので、スマホが熱で壊れやすくなることもありませんし、顔が熱くなることもないでしょう。
それに、全面包囲式になっていますので、遮光性能が高くて光が漏れてしまうこともありません。
焦点距離と瞳距離を調整することができますので、近視の人でも裸眼で楽しむことができて良いですね。
スマホをセットする部分にはシリコン製の柔らかいスライダーが付いていますので、大事なスマホを傷つけることがありません。
こうしたVRゴーグルはプロフェッショナル光学レンズから作られているため、目の痛みや疲れを感じることなく安心してバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。

auスマホの動画サービスを利用している方も
12月 7th, 2016 · No Comments · 未分類

スマホが使えるようになってからはやっぱりスマホで動画を見る方が非常に増えています。
また、動画サービスも増えていることから利用者はどんどん急増をしているようですね。
auスマホやドコモスマホなどでも、そういった動画サービスがありますよね。
dTVやauビデオパスを利用している方も増えてきているようです。
そんな中動画サービスで人気なのが、Amazon プライム・ビデオです。
動画サービスで利用をしている方がかなりたくさんいるサービスのようですよ。
映画はもちろん、ドラマやバラエティやアニメなどなど、家族みんなで楽しめるという事もありこれは生活の中で欠かせなくなっています。
今の時代はテレビ離れなんて言われているのですが、これはこれからどんどん進んでいきそうですよね。
今では、ドラマを見逃しても動画サービスを利用すれば、見れますからドラマを決まった時間になんて人も少なくなっているかもしれません。
見逃しても動画サービスで見られるという事もあり、あまり見なくてはなんて意識もないですよね。
これからはもっとたくさん動画サービスが広がってくると思うので、より良いサービスが増えてくるのも間違いありませんね。
動画サービスも、そのサービスによって見られるものが違うので迷ってしまいそうです。

スマホも安全制を比較してみよう
12月 2nd, 2016 · No Comments · 未分類

スマホ比較をしていると、やっぱり危険なスマホは使用したくありませんよね。
スマホでも、発火事故があったHuaweiなのですが、こちらが新作のスマホが登場しました。
Huaweiは、前に発火事故があった事で、周りにやっぱり危険なスマホという印象をも持たれているでしょう。
こういった事故が起こると周りは使用しなくなる所もあったりします。
しかし、今回このHuaweiから新作が登場をしたようです。
「Huawei Mate 9」なのですが、バッテリーが大容量になって注目したいスマホでもあります。
この「Huawei Mate 9」発表では、冗談を言う感じで「発火しません」と答えたようです。
しかし、スマホを使用している方の認識が変わっていくのかはちょっと分かりませんね。
こういった事があると、やっぱり日本人なんかは警戒してしまいますよね。
発火事故となると本当に危険なものとなるので、できるだけ避けてはいきたいものです。
今回の新機種がかなり改善されて、安心して使用ができるスマホだったりいなと感じますね。
どうしても中国だという所もイメージが悪くなってしまう所もあったりです。
購入する人はどのぐらいいるのか気になります。http://www.samsung.com/jp/contents/guide/smartphone-memory.html

ウェアラブルならエプソンの「PULSENSE」
11月 18th, 2016 · No Comments · 未分類

最近では様々なウェアラブルが販売されるようになりました。
どのウェアラブルもそれぞれに魅力がありますので楽しく使用することができますね。
そのウェアラブルの中でもエプソンの「PULSENSE(パルセンス)」が人気を集めています。
このパルセンスの新製品にPS-600があります。
このウェアラブルには新しいスタイルの活動量計が搭載されています。
脈拍を計測して加速度センサーの計測値と合わせることによって、より正確な活動量を記録することができるのです。
また、常に脈拍を計測して心拍ゾーンをリアルタイムで知らせてくれますので、自分の状態をしっかり把握することができますしトレーニングのコントロールに役立てることもできるでしょう。
それに、カロリーの収支バランスも把握することができますのでダイエットのサポートになりますし、装着したまま寝ることで睡眠が浅いか深いかを知ることができます。
本体画面で1週間分の履歴を振り返ることができますし、専用アプリの「パルセンス・View」を使用すれば毎日の記録をグラフで表示してくれますので分かりやすくて便利です。
このようなウェアラブルはフル充電しておけば約5日間も使用することができますので、外出時でも安心して使用することができますね。

おすすめはPlayStation VR WORLDS
11月 14th, 2016 · No Comments · 未分類

PlayStation VRを楽しんだ記者さんのレビューがあちこちで見られますね。今回私が見たレビューでは、最初にどんなソフトを買ったら良いか、というものでした。確かに迷いそうですよね~^^どんなに楽しいVR生活が始まるのかとワクワクしますが、最初にどのソフトでそれを始めるのか、これはかなり重要な選択だと思われます。

で、この記者さんのおすすめはPlayStation VR WORLDSというゲーム。「5つのゲームがひとまとまりになっていて、たくさんのVR体験を味わえるのでおトクです。」とのこと。うんうん5つも入っているのはお得感がありますね!家族、友だちにもウケが良いようです。

このPlayStation VR WORLDSでも記者さん一押しがThe London Heistというゲームで、ロンドンでギャングと一緒にカーチェイスやったり銃撃戦やったりとハチャメチャに弾けることができるアクションゲームだそうです。レビュー見てるだけでも楽しさが伝わってきましたよ^^

名古屋でも開催
10月 7th, 2016 · No Comments · 未分類

Samsungが行っている体験イベント、私も行ってみたいんですよね~。Samsungのちょっと問題になっているGalaxy S7 edgeとGear VRを体験できるイベントなんですよ。

詳しく言いますと、名古屋のKITTTE名古屋、一階のアトリウムで開催され、名称はエンターテインメントパーク「Galaxy Studio」とのこと。開催日は今月17日から10月の2日までだそうです。

このイベント、海外でも行われ、日本では東京と大阪、横浜って聞いていたんですが、名古屋でもお目見えするということは、広島とか福岡、仙台などでも開かれる可能性がありますよね。

イベントの目玉はやっぱりVR 4Dコースターでしょう。Gear VRを装着し、そこで見える映像と、振動する4D Chairが一体となり、本当にジェットコースターに乗っているかのうような体験ができるんですって。こんな楽しい体験ができると、Gear VRを欲しがる人も続出なんじゃないででようか^^

スマホで良い音楽を聞きたい?

“リオ五輪選手用 Visaの指輪型ウェアラブル「NFC Ring」一般販売決定 “
9月 23rd, 2016 · No Comments · 未分類

2016年夏、世界中を沸かせた「リオデジャネイロオリンピック2016」会場で、参加選手が着用していることで話題となったVisaの「指輪型ウェアラブル端末」が、一般消費者でも購入可能となり、リオオリンピック会場でお目見えした世界初の指輪型ウェラブルが、「 NFC Ring」という名称で発売されます。米国では53ドル(約5328円)、英国では39.99ポンド(約5301円)の価格で、現在はマクリアーのウェブサイトから受付中です。米マクリアーによって設計されたNFC(近距離無線通信)決済リングで、オランダのITサービス企業、ジェムアルト製のマイクロチップを搭載しています。ほかのコンタクトレス(非接触型)デバイス同様、リーダーにかざすだけで決済完了。最高水深50mの防水機能に加え、充電が一切不要という点も非常にポイントが高いといえます。「リーダーのかざす角度が若干難しい」との指摘もありますが、一足先に指輪型決済を体験するチャンスを得たオリンピック選手からは、「わざわざ財布を取りにいく手間が省ける」と大好評を得ていました。昨年公開された試作モデルが、英アパレルブランド「 House of Holland」との共作だけあって、ファッション性の高いシンプルな白と黒のデザインも嬉しいところです。

“スマホを浮遊させてワイヤレス充電する「OvRcharge」 “
9月 4th, 2016 · No Comments · 未分類

最近増えているワイヤレス充電ガジェットは、スマホなどの端末をドックに置くだけで充電できるという便利ツールです。この利便性にさらにマジック的エッセンスを加えたのが、クラウドファンディングサイトKickstarterで資金調達中の「OvRcharge」。なんと、スマホを宙に浮かせながら充電できるのです。OvRchargeはスマホにかぶせるケース、ケース背面につけるマグネット、そしてベースの3つのパートで構成されます。仕組みはシンプルで、コンセントにつながったベースから端末の受電コイルへ電磁誘導で電流を流して充電し、そこにマグネットの反発力で端末を浮かせているのです。浮くだけでも注目を集めること間違いなしですが、さらに面白いのが端末をOvRchargeにのせている間、端末がクルクル回る点です。これは、充電が完了しても続くので、店先などに置くと“客寄せ”になるかもしれません。コレ面白い、と思った方が気になるのは、自分の端末でも使えるかということでしょう。サイトによると、iPhoneならiPhone 5以降で使え、その他サムスンやソニー、LGの製品にも幅広く対応しています。開発チームは、本体だけで重さが700gを超える12.9インチ版「iPad Pro」も浮かべて充電できる強力なモデル「OvRcharge Mega」を開発しています。
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