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向かう所敵なし!?音まで完璧になった『isai Beat LGV34』
5月 26th, 2017 · No Comments · 未分類

まず最初にご紹介したいのは、“音”です。B&O PLAYという、デンマークのオーディオブランドとのコラボスマホとなります。率直な感想は、とにかくクリアー!この一言がイチバンぴったりだと思います。音の隅々まで聞こえるので、今まで聴いていた音楽もより近くで聴いている気分に浸れます。クリアーな音の秘密は「Quad DAC」チップを搭載しているからなんです。 これをオンにするだけでひとつ上の音になる感じがします。というのも、イヤホンなどのオーディオデバイスを接続すると、オーディオデバイスに合った最適な音質に自動でスマホが調整してくれます。さらに、自分で75段階というほかではなかなかできないくらいの細かい音量調整や、左右のバランスなんかも調整できるので、イヤホンを接続するだけで、あらかじめ設定しておいた音質で音を楽しむことができちゃいます。ちなみにいつも音楽を聴いている私の環境ですが、インナーイヤー型(ハイレゾ対応)で、いつも聴いている音楽はハイレゾではありません。音量調整はというと通勤の時は音は大きめで、仕事中は小さめの音で聴きます。ほかのスマホやPCを使って、小さめの音で聴いている場合は音が全体的にモヤッと聴こえていましたが、isai Beatで聴いている時は小さいながらすべての音がひとつひとつクリアーに聴こえるんです。音楽ももちろんですが、私がよく聴く落語も扇子の叩く音なんかもその場に居るようなリアルな音で聞こえるんです。寄席に行けない時でも落語ロスにならずにすみそうだなぁと感じています。音は好みがわかれると思いますが、変に低音や高音が目立ってなくてフラットなのにひとつひとつの音がちゃんと生きている印象を受けました。
スマホで良い音楽が聞きたければこちら

最新スマートフォン「S1」はスリムだから女性でも扱いやすい
5月 25th, 2017 · No Comments · 未分類

スマートフォンは現代ではなくてはならないアイテムになっています。
早い家庭では小学生の高学年や中学生から持たせていることもあります。
そんな幅広い年齢層で使用されているスマートフォンに「S1」という最新スマートフォンがあります。
この最新スマートフォンの最大の特徴と言えるのがスリムということです。
ボディサイズは幅約69ミリ、高さ約143ミリ、厚さ約8ミリ、重さは約134gになっています。
これだけスリムなコンパクトサイズでしたら子供や女性でも扱いやすいですし、ポケットに入れて持ち歩くこともできますね。
外出するときに常にスマートフォンを持ち歩く人は疲れにくいので良いと思いますし、手が小さい人でも片手で操作できるから便利だと思います。
また、バッテリー容量が2,530mAhもありますので電池切れの不安なんて感じませんし、ディスプレイサイズが5インチという大型ディスプレイになっていますので動画やネット閲覧などを長時間楽しむこともできます。
カメラは約1,310万画素の高性能メインカメラと約800万画素のサブカメラを搭載していますので、どなたでも美しい写真が撮れると思います。
このようなスリムで高性能な最新スマートフォンを試しに使ってみるのも良いと思います。

低音強化、Spotify対応のパナソニック薄型オーディオ。5枚CD録音チェンジャー
5月 1st, 2017 · No Comments · 未分類

パナソニックは、CDやラジオ、スマートフォンなどの音楽を再生でき、音楽ストリーミングサービスの「Spotify」や「サウンドジャンプリンク」にも対応する薄型オーディオシステム「SC-HC1000」を5月19日より発売します。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は32,000円前後となる予定です。カラーはブラック(-K)とシルバー(-S)の2種類です。CDやネットワークオーディオ機能などを統合したオーディオシステムです。薄型のボディに、長さ225mmの曲線状ポートを採用したほか、スピーカー容積の効率化やマグネットの強化を行なっていて、自然で豊かな低音再生を実現しています。薄さを生かした設置性の高さやインテリアとしてのデザイン性もアピールしているのです。本体中央にCDプレーヤーを内蔵し、好きなCDを5枚まで本体メモリに録音する「デジタル5チェンジャー」も搭載しています。本体上部の5つのボタンを選ぶだけで、録音したCDアルバムを再生できるのです。録音方式はWAV(HQ1-CD)とMP3(MULTI-CD)。内蔵メモリは4GBのため、5枚までのCDをそのままの音質(WAV)で録音できます。EthernetとIEEE 802.11a/b/g/n無線LANも搭載し、ネットワークオーディオとして動作します。

エキサイトモバイル、オンキヨーのハイレゾスマホ「GRANBEAT」販売
4月 29th, 2017 · No Comments · 未分類

エキサイトは、オンキヨー&パイオニアイノベーションズ製のハイレゾ対応スマートフォン「GRANBEAT」を、MVNOサービス「エキサイトモバイル」にて3月27日から販売開始しました。一括払いの価格は84,800円で、3~24回の分割払いも選べるとのことです。GRANBEAT(DP-CMX1)はオンキヨーブランド初のSIMフリースマートフォンで、ハイレゾ再生に対応し、フルバランス駆動回路とバランス出力端子を採用しています。側面にロータリーエンコーダ式のボリュームダイヤルや再生操作用のボタンを備えるなど、音楽再生に特化した設計が特徴です。OSはAndroid 6.0となります。MVNOサービスでは、楽天モバイルが2月の発売時から販売しているのですが、新たにエキサイトモバイルでも取り扱いを開始したのです。5.0型/1,920×1,080ドットのフルHD IPS液晶を採用。背面に1,600万画素のカメラを備え、4K動画撮影にも対応する。前面にも800万画素のカメラを備えています。内蔵ストレージは128GB。microSDカードスロットも備え、最大256GBのmicroSD(SDXC)が利用可能で、バッテリ容量は3,000mAhです。

“安い防水端末が欲しいなら、arrows M02がおすすめ “
4月 20th, 2017 · No Comments · 未分類

arrows M03の前モデルであるarrows M02です。型落ちであるため、MVNOでは価格が安く販売されている場合もあります。arrows M03はフレームがメタルでしたが、こちらはそうではありません。代わりに画面が有機ELで、とても綺麗です。もちろん防水に対応しています。他にM03と異なる点は、ワンセグが付いていないこと、OSがAndroid 5.1と古いことですね。安さを重視するなら、arrows M03よりもこちらがおすすめです。CPUはarrows M03と同じものが使われているので、やはりゲームは苦手であることに注意しましょう。arrows M02は日本製の端末。そのため、日本において需要の高い機能は数多く搭載しています。防水防塵にも対応しているので、風呂場でもスマホが使えますね。ただし、後継機であるarrows M03とは違い防水性能を高める都合で、USB端子にキャップがあります。そのため普段USBケーブルを直挿しして充電するときは、少し煩わしいのが難点です。arrows M02は、日本人向けの機能が数多く搭載されているSIMフリースマホです。その代わりに、スペック自体はそれほど高くありません。これがこの端末の一番の弱点と考えられますね。例えばメモリは2GB、ストレージ容量は16GB。低いとはいいませんが、最近はメモリ3GBのスマホやストレージ容量32GBのSIMフリースマホも増えてきています。そしてCPUですが、Snapdragon 410が搭載されています。性能は低めなので、3Dグラフィックを扱うようなゲームにはあまり向いていません。ただし、動画視聴や音楽再生、ブラウザ閲覧などには全く問題ないので、ご安心ください。
http://www.samsung.com/jp/contents/guide/waterproof.html

4万円もするけれど・・
4月 12th, 2017 · No Comments · 未分類

ケーブルが無い、完全ワイヤレスのイヤフォンの話題がネットニュースに取り上げられていました。スマホで音楽を聴いている人には、イヤフォンのケーブルって気になるのでは?

今回取り上げられていたイヤフォンはアポロ7という名前のもの。「指先大のハウジングにドライバーやバッテリーなどが詰め込まれている。本体は4グラムと軽量。」とありました。写真も載っていたんですが、まぁ、形状は他のワイヤレスイヤフォンとほぼ同じような印象でした。

聴き心地ですが、シャープで高音質とのこと。そしてサイズが3つもあるので今までその大きさに苦労した人にも向いているようです。

ただこのイヤフォン。4万円もするんだそうです^^3千円とか4千円のイヤフォンでさえ躊躇する人もいるハズ^^なのに4万円は~~と思ってしまいますよね。しかし!完全ワイヤレスでここまでの高音質というのは、4万円を出しても魅力的な製品と思わせてくれるアイテムなんだそうですよ♪

auのおすすめスマホ「URBANO V03」は高画質カメラが魅力
3月 14th, 2017 · No Comments · 未分類

スマホを購入するときに重要となるのが快適に使用することやカメラの良さではないでしょうか。
そんなことを満たしているのがauのおすすめスマホである「URBANO V03」です。
このauのおすすめスマホには約1300万画素の高画質カメラと約500万画素の広角インカメラを搭載しています。
また、京セラ独自の「AINOS Engine」が付いていますので暗いところでも綺麗な写真を撮ることができます。
それに、オートHDRはメインカメラに付いていますので人の目で見たままの美しい写真が撮れますし、ディスプレイ補正機能によって屋外の眩しい場所でも画面が見やすくなっています。
こうした素晴らしいカメラを搭載しながら快適に使用できることも魅力です。
電池の消費量を抑えるエコモードや操作をアシストするオートアシスト機能も付いていますのでスマホを初めて使用する人でも快適に使用することができるでしょう。
それに、押しやすいメタルキーが付いていますし、手に馴染みやすいラウンドフォルムになっています。
安心して使用することができる防水機能や防塵機能は勿論のこと、温度耐久機能や耐振動性能も付いていますので、いつでもどこでもどなたでも快適に使用することができると思います。
快適に使用したい人はぜひ試してみてください。

生体認証を活用した出入国管理システムをオーストラリアが導入へ
3月 9th, 2017 · No Comments · 未分類

指紋や顔貌、瞳の虹彩など、人間の身体的特徴を個人認証に利用する生体認証の技術が、近年、様々な分野で実用化されてきました。オフィスなどの入退場時の本人確認に顔認証システムが導入されたり、虹彩認証によりユーザーが画面を見つめるだけでロックが解除されるスマートフォンがリリースされたりしています。また、銀行では、口座名義人の指静脈情報を事前にICキャッシュカードに登録し、ATMの認証装置で利用者の指静脈画像と照合することにより本人確認できる生体認証サービスが普及しているほか、2016年2月には、イオン銀行が、キャッシュカードの挿入や暗証番号の入力などを一切要さず、指でタッチするだけで銀行取引ができる指紋認証システムの実証実験に着手しました。生体認証は入出国管理にも活用されはじめています。オーストラリアでは、移民省(DIBP)が、9億3,700万豪ドル(約806億円)を投じ、生体認証による”パスポート不要”の自動化出入国管理システムを導入する5カ年計画「Seamless Traveller(シームレス・トラベラー)」を2015年5月に発表しました。2017年7月以降、キャンベラ国際空港などで実証実験を行ったのち、2019年3月までには、オーストラリア国内全ての国際空港に新しい出入国管理システムが導入される見込みだといいます。

VRで災害対策訓練
3月 1st, 2017 · No Comments · 未分類

KDDIが今月16日から新しい自然災害対策のための訓練ソリューションを提供しているそうです。これはVRを利用したもので、鉄道会社での訓練のためのもの。JR西日本が共同で開発をし、4月以降同会社において導入されるそうです。

この訓練では、主に震災による様々なトラブルへの対応力を高めるものと思われます。東日本大震災の際、もっとも被害を受けたのが津波でしたよね。この訓練ソリューションにおいても「想定浸水深や難誘導に関わる設備の確認や震災発生時の津波が起こる様子を現実に近い感覚で体験できる。」とのことです。

このような自然災害を予想した対策訓練のソリューションといのは日本では初めてのものだそうで、JR西日本の中でも今後地震が危惧されている南海トラフ地震での被害が想定されている地域での導入が進みそうです。

5m四方の場所があれば設置できるそうで、5m四方も広い場所ではありますが^^西日本以外の鉄道でも是非取り入れていって欲しいですね。

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バーチャルリアリティが楽しめる「ARCHEER」のVRゴーグル
1月 31st, 2017 · No Comments · 未分類

バーチャルリアリティが楽しめるアイテムのVRゴーグルには様々な種類があります。
その中の一つに「ARCHEER」というメーカーのVRゴーグルが人気を集めています。
このVRゴーグルの良さはたくさんありますが、特に良いと思ったところは折り畳むことができることです。
折り畳めるVRゴーグルはあまり販売されていませんので珍しいです。
使用しないときは小さくして収納しておけますし、持ち歩くときも折り畳んで持ち運べますので邪魔になることがありません。
また、折り畳んだVRゴーグルは付属されている収納ケースに入れて持ち運べるので便利ですね。
それに、折り畳んだときの厚さが約35ミリになっていますので、カバンに入れても嵩張ることはないと思います。
通常の本体サイズは幅約175ミリ、高さ約116ミリ、厚さ約98ミリ、重さ約200gになっています。
対応するスマホのディスプレイサイズは4インチから6インチとなっており、焦点距離と視界距離を外部から調節することができます。
顔と密着する部分には肌に優しいクッションが付いていますので痛くなることはありませんし、放熱設計されていますので熱くなることもありません。
ですので、快適にバーチャルリアリティを楽しむことができるでしょう。