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Archive for 8月, 2022

動画をよく見るお子さんにおすすめ!エンタメフリーオプションのあるBIGLOBEモバイルとは?
8月 12th, 2022 · No Comments · 未分類

“BIGLOBEモバイルは格安SIMの中で唯一エンタメフリーオプションを展開しています。このエンタメフリーオプションとはYouTubeなどの動画を見る際のデータがフリーで楽しめるオプションです。今回はお子さんのスマホにもおすすめなBIGLOBEモバイルの魅力に迫ってみましょう。
【BIGLOBEモバイルは家族割がある】
BIGLOBEモバイルは家族揃って利用するのがおすすめです。BIGLOBEモバイルの家族割では2回線目以降は200円割引が適用されます。つまり家族4人で4台のスマホを契約した場合には、3人は200円割引となるわけです。この割引は毎月継続されるので、家族でまとめて契約するのがおすすめですね。
家族割が適用された場合、音声通話SIMのプランS(1ギガ)であれば月額858円で使用できます。また3ギガのプランRでも1,100円、6GのプランMでも1,650円とかなりリーズナブルな価格設定です。BIGLOBEモバイルでは元々の料金設定が安い上に、さらに200円割引されるのでコスパ重視でスマホを契約したいという方にぴったりです。特にお子さんのスマホ料金を安くしたいというご家庭におすすめですね。
またBIGLOBEモバイルでは音声通話SIMの他に、音声通話機能がないデータSIMもあります。データSIMにはLINEを登録する時などに必要となるSMS機能付きのデータSIMプランもあるので、音声通話を利用しないという場合には、データSIMプランでもよいでしょう。データSIMプランであれば音声通話SIMよりもさらにプラン料金は安く設定されているので、コストパフォーマンスは最高です。
ちなみにBIGLOBEモバイルの家族割は
・音声通話SIM
・データSIM
ともに毎月200円割引が適用されます。
さらに家族それぞれのデータ通信容量が選べるので、使いやすいですね。また回線についてはタイプA(au)とタイプD(docomo)の回線から選択可能です。
【BIGLOBEモバイルの魅力「エンタメフリーオプション」とは?】
お子さんのスマホ料金をできるだけ安くしたいと思うご家庭は多いはず。そうするとできるだけ通信容量が少ないプランを選ぶことになりますよね。しかしお子さんによっては、外出先でYouTubeなどの動画を頻繁に見て、すぐに容量超過してしまう…というケースもあるかもしれません。
そんな方におすすめしたいのが、BIGLOBEモバイルの「エンタメフリーオプション」です。このエンタメフリーオプションは、YouTubeなどの21サービスの通信量が定額料金でノーカウントになるオプションです。つまり通信速度制限中であっても、対象サービスに関しては速度制限されることなくサクサクみられるということ。
対象となるサービスは以下の通りです。
・動画配信:YouTube、ABEMA、U-NEXT、YouTube Kids
・音楽・ラジオ配信:YouTube Music、Apple Music、Spotify、AWA、Amazon Music、LINE MUSIC、radiko、らじる★らじる、dヒッツ、楽天ミュージック、TOWER RECORDS MUSICNEW
・電子書籍配信:dマガジン、dブック、楽天マガジン、楽天Kobo
・その他:Facebook Messenger、au PAY マーケット
移動時間にYouTubeなどの動画サイトを見たり、アプリで音楽を聴いたり、場所を選ばず電子本を見ることもできます。
このエンタメフリーオプションは音声通話SIMを申込の方に関しては、初回最大2ヶ月無料となっているので、試しに利用してみるという人も多いです。
料金は
・音声通話SIM:308円/月額
・データSIM:1,078円/月額
となっています。
【お子さん利用でも安心のi-フィルター】
BIGLOBEモバイルではお子さんがスマホを使用する際に、心配となる有害サイトをフィルタリングできる「iフィルター」というサービスを月額220円で提供しています。(初回月は無料)
このiフィルターは(公式)日本PTA全国協議会推薦製品で、アプリに潜むリスクを起動時に警告してくれます。有害サイトをしっかりとブロックでき、離れていても利用状況の確認やフィルタリングの強度の変更も可能です。さらにiフィルターは、スマホで利用できる全ての通信(Wi-Fi、携帯電話回線)に対応しており、通信方法を気にせずに利用できます。”

プロ仕様のカメラ機能をもつスマホ「Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52B」
8月 11th, 2022 · No Comments · 未分類

“スマートフォンの中でも、高性能なカメラ機能をもつスマホを探しているのであれば、「Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52B」がオススメです。
ほかのスマートフォンと比較した場合、「マニュアル操作できるポイントが多い」ので、Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bは人気のモデルです。マニュアル操作?という方もおられるかと思いますが、現代のスマートフォンの多くはAI機能を搭載しているため日常的な機能については、AIの判断で細かい調整がされるようになっています。
そのため、夜間撮影をする場合などでも明るい状態で撮影できる・・・など、基本的に写真撮影はスキルを要しない時代になってきました。
そんな時代でも、マニュアル操作で調整できるようになっているのが、Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bというわけです。具体的には、Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bの「プロモード」で設定をすると、光の取り込み量などを細かく調整できます。AIカメラ機能を使ってみると自分に合わない・・・、しかし、細かい設定はしづらいスマートフォンも使いたくない・・・、このような悩みを抱えている人であれば、Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bは唯一無二のスマートフォンになるでしょう。
そのほかのSamsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bの特徴ですが、当モデルは「光学10倍の望遠カメラとAI技術による撮影」が可能となっているため、昔ではありえなかった100倍ズーム可能なモデルとなっています。
本来であれば100倍ズームを使用すると、だんだんとぼやけている範囲が広がっていく・・・のですが、Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bは光学ズームを採用しているため、クッキリとした写真撮影をすることが可能です。
Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bのカメラ性能ですが、スペックとしては「アウトカメラが108MP(広角)、12MP(超広角)、10MP(3倍望遠)、10MP(10倍望遠)、インカメラは40MP(広角)、F値がアウトカメラは1.8(広角)、2.2(超広角)、2.4(3倍望遠)、4.9(10倍望遠)、インカメラは2.2」となっておりますので、平均的なスペック以上のスマートフォンであるのは間違いありません。
Samsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bの詳細スペックですが、「本体サイズが165mm×76mm×8.9mm、重量は228g」となっておりますので、何気に結構重いほうのスマートフォンです。現在販売されているスマートフォンの多くは200gを切るものが多いので、長時間のカメラ撮影には不向きといえるでしょう。
ですがSamsung Galaxy S21 Ultra 5G SC-52Bは、魅力的なスペックとして「解像度が3200×1440の516ppi、搭載レンズ(アウトカメラ)は四眼カメラ、CPUはSnapdragon 888(最新)で2.8GHz+1.8GHzオクタコア、カメラ機能には手振れ補正やオートフォーカス、プロモード、8Kによる24fps動画撮影が可能」となっているので、追加されている機能についてはほかのスマートフォンとは比較にならないほどゴージャスです。”

モバイルバッテリーの選び方とは?
8月 10th, 2022 · No Comments · 未分類

“1日外出しているとスマホの充電がなくなってしまうことがあるでしょう。そんな時に便利なのがモバイルバッテリーです。モバイルバッテリーがあればコンセントがなくてもスマホの充電ができるので、外出先でも充電を気にせずに動画視聴やゲームなどを利用できるでしょう。今回はサイズや容量など様々な種類があるモバイルバッテリーの選び方についてまとめてみましょう。
【モバイルバッテリーの実容量とは?】
モバイルバッテリーを選ぶ時によく目にする単位と言えば「5,000mAh」や「10,000mAh」などの数字です。このmAhとはモバイルバッテリーの容量を表していて、この数字が大きければ大きいほど、スマホを充電できる回数も増えます。
ただし例えばパッケージに10,000mAhと表記されているモバイルバッテリーであっても、スマホ充電の際に必要となる電圧の増幅変換によって変換ロスが生じます。そのため実容量が記載容量の60~70%ほどになることも多いです。中には記載容量の半分にも満たない商品もあるので注意しましょう。
【モバイルバッテリーの選び方とは?】
ここではモバイルバッテリーを選ぶ時に注意しておきたいポイントをいくつかまとめてみましょう。
<容量は10,000mAh以上>
モバイルバッテリーを選ぶ際には必ず容量をチェックします。動画視聴やゲーム、SNSを頻繁に利用する人であれば10,000mAh以上の容量が理想です。例えばiPhone13の電池容量は3,000mAhとなっており、10,000mAhのモバイルバッテリーであれば変換ロスを考慮しても約2回は充電が可能になります。スマホ1回分のフル充電ができればよいという場合であれば5,000mAhでも問題ありません。
<出力をチェックする>
モバイルバッテリーを選ぶ際には出力を必ずチェックしましょう。出力は充電スピードに関わります。
現在販売されているモバイルバッテリーの出力、1.0A、1.5A、2.1A、2.4A、3.0Aがあり、Aの値が大きくなればなるほど、端末への充電速度は速くなります。2.4A以上の出力のモバイルバッテリーを選べば充電速度が速いと実感できるでしょう。
<Androidスマホでは「Quick Charge」対応がおすすめ>
Androidをお使いの場合には、「Quick Charge」に対応しているモバイルバッテリーがおすすめ。この「Quick Charge」対応であれば、一般的なモバイルバッテリーよりも高い電圧で給電できるので、急速充電が可能です。
<使いやすさも重視>
モバイルバッテリーを選ぶ際には使いやすさも重要です。頻繁に持ち歩いて使用するものだからこそ、機能面にはこだわりたいです。
例えば「QI」対応であればワイヤレス充電が可能となっており、上に置くだけで手軽に充電ができます。充電ケーブルがいらないので荷物を減らせる点も魅力ですね。
またiPhone12以降のシリーズをお使いの方であれば、MagSafe対応のワイヤレスモバイルバッテリーもおすすめ。iPhoneの本体背面に埋め込まれたマグネットを使用して、モバイルバッテリーをくっつけて使用できます。
その他、複数のポートがあるモバイルバッテリーであれば、同時に複数台の端末充電が可能です。商品によっては4つのポートがある商品もあります。さらにモバイルバッテリーに各種ケーブルが内蔵されているタイプもあり、ケーブルを別で携帯する必要がありません。”

親子間でデータシェアができるお得なIIJmioの魅力
8月 5th, 2022 · No Comments · 未分類

“お子さんにスマホを持たせる場合、安心して利用できるように親御さんが設定可能なスマホを選びたいです。今回はお子さんにもおすすめの格安スマホ「IIJmio」の魅力に迫ってみましょう。
【IIJmioとは?】
IIJmioではSIMの種類とデータ量を自由に組み合わせて利用できる格安スマホです。回線もドコモかauかを選ぶことができるので、用途に合わせて使える自由度の高さが魅力です。契約条件はなく、誰でもお得な価格で使いえますし、2年縛りや解約料なども発生しません。また他社では対応のすくないeSIMや5Gなどの最新サービスもいち早く取り入れており、サービスの質の高さにも定評があります。
【親子でデータ共有ができる】
IIJmioでは、家族間でデータシェアすることができます。データ量が余ったり、足りなくなったりした場合には、親御さんからお子さんにデータをプレゼントすることもOKです。このデータシェア複数のグループを作成できるので、お子さんが2人以上いるご家庭でも安心です。親と子供でシェアを分けるなどの使い方もできますよ。さらに余ったデータは翌月への繰り込みも可能です。無駄なくデータを利用できるIIJmioでは、ライフスタイルに合わせて様々な使い方ができるでしょう。
【お子さんのスマホ使用におすすめのみまもりパック】
IIJmioではお子さんのスマホ使用におすすめのワンコインサービスオプション「みまもりパック」を用意しています。みまもりパックは通常価格が671円のところ、セット価格にすると月額550円で利用可能です。ウイルスバスターとiフィルターのパックでお子さんをスマホの脅威から守ることができるアプリをまとめてあります。
まずウイルスバスターで、不正アプリ対策、Web脅威対策、保護者による使用制限、盗難・紛失時の対策、迷惑SMS(ショートメッセージ)/迷惑着信対策のセキュリティ対策ができます。
さらにiフィルターでは有害サイトの脅威からもお子さんを保護。見せたくないサイトはしっかりとブロックし、役立つサイトはきちんと見えるように、アプリの利用制限をし、お子さんのスマホ利用を親御さんがしっかりと管理できます。
【IIJmioのeSIMとは?】
IIJmioでは次世代SIM規格と言われるeSIMを取り扱っています。eSIMは通常の物理的なSIMのようにスマホにSIMカードを挿入する必要がなく、Webサイトから契約することですぐにその場で使えるようになるデジタル的なSIMです。
IIJmioのeSIMは1GB1000円以上するキャリアのデータ追加量が、IIJmioのeSIMであれば1GB495円の格安価格で利用可能。ネットから1GB単位でいつでも使いたい時に、使いたい分だけ利用できるので、非常に便利です。オンラインで申込から開通までワンストップでできますし、急なデータ不足の時にも安心です。eSIM対応のデバイスであれば、外出時もWi-Fiルーターやスマホのデザリングなしでいつでもネット接続が可能なので、利用シーンは多いでしょう。”