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Archive for the ‘未分類’ Category

“SIMフリースマホの購入時に重視することは?――MM総研が調査 “
6月 17th, 2016 · No Comments · 未分類

MM総研は、SIMロックフリースマートフォン利用者の購入実態および満足度についての調査を実施しました。総合満足度は61.1%で、他人への推奨度は52.3%になりました。平均購入価格は3万2418円で、購入時に最も重視するのは「端末価格」なのが分かりました。MM総研は、4月26日に「SIMロックフリースマートフォン利用者の購入実態および満足度」の調査結果を発表しました。本調査は2015年12月に実施したユーザー調査にもとづく分析で、今回のテーマでは初の本格調査となります。端末に挿入しているSIMカードの種類については「MVNO SIMカード」が54.0%、「大手キャリア(NTTドコモ、au、ソフトバンク、ワイモバイル)のSIMカード」が38.9%、「海外のSIMカード」が1.9%となり、端末とMVNOサービスをセットで利用せず、大手キャリアのSIMカードを利用するユーザーも約4割いることが分かったのです。端末を購入する際に参考にした情報について複数回答形式で質問したところ「インターネット(各種情報・掲示板・SNSなど)」が最多で35.6%、次いで「MVNOサービス提供会社のサイト」が18.7%、「店員の話」が9.7%、「家族・知人からの情報」が9.0%となります。端末の平均購入価格は3万2418円で、価格帯別の構成比では「3万円未満」の累積パーセントは56.8%、「5万円未満」では81.9%となり、大手キャリアの端末一括購入価格に比べ安く購入している傾向が明らかとなったのです。

キャリアとMVNOの同じところ、違うところ
6月 16th, 2016 · No Comments · 未分類

MVNOはアンテナや基地局、基地局間をつなぐ光ファイバーのネットワークをキャリアから借りています。そのため、災害によってこれらキャリアの設備が損壊することになれば、キャリアと同様に通信が行えなくなるのです。このような障害は、特定の地域ごとに発生するものです。アンテナ・基地局の障害の場合周囲数百メートルから数キロ、光ファイバーの場合はさらに広域に影響が出ることがあります。キャリアの設備の被災状況については、キャリアの障害情報が参考になるでしょう。一方、これらの設備に損傷がなかった場合でも、通話や通信に影響が出ることがあります。これは主に通信の集中による混雑が原因となります。災害直後には通話・データ通信が急増するのです。これが交換機やルーターなどの通信機器の能力を超えてしまうと電話がかからなくなったり、通信速度が低下したりという現象が発生します。この現象は通話とデータ通信で事情が異なってきます。災害発生直後には携帯電話に限らず固定電話も含めて、被災地を中心に緊急通報(110番、119番、118番)や、安否確認のための通話の利用が殺到します。殺到した通話が電話交換機の能力を超えると、あふれた分は通話ができなくなります。それがひどくなった状況を「輻輳(ふくそう)」と呼んでいます。輻輳状態になってしまうと交換機が本来の能力を発揮することができなくなり、ますます混雑に拍車をかける場合があるのです。さらに、被災地での輻輳が他の地域にも波及することで、より広域の電話網が機能不全に陥る可能性があります。
 

 iPhone SEを買うなら選択肢は「64GB」しかない
6月 5th, 2016 · No Comments · 未分類

「iPhone SE」の登場は、小さいスマホが好きなユーザーに朗報です。しかし、問題となるのはやはりストレージ容量でしょう。Appleが4型スマートフォンの新モデル「iPhone SE」を発表しました。これまで大型化を続けてきたiPhoneなのですが、片手で扱いやすくポケットへの収まりもよい4型サイズを望む声は数多くありました。特にサイズが大きくなるのを嫌って、4型の「iPhone 5」や「iPhone 5s」を使い続けてきたユーザーにとっては、待望の新モデルと言えるのです。Appleの新しい4型スマホ「iPhone SE」。外観はほとんど「iPhone 5s」と同じデザインなのですが、ローズゴールドのカラーが目新しいところです。iPhone SEは2つのストレージ容量が用意されていて、国内通信キャリアから購入する場合の価格はまだ発表されていません。SIMロックフリーモデルの場合、16GBモデルが5万2800円(税別、以下同)、64GBモデルが6万4800円となっています。中身が4.7型モデルの「iPhone 6s」(8万6800円)とほとんど同じ4型スマートフォンが、5万円強から買えるというのはかなり魅力的に映ります。しかし、「これまでで最もパワフルな4インチのスマートフォン」とAppleが自慢するiPhone SEの性能と機能を存分に味わうには、16GBのストレージではあまりに貧弱です。ここはやはり64GBのモデルしか選択肢はないといってもいいでしょう。

” スマホ比較イオン安心パック “
6月 1st, 2016 · No Comments · 未分類

スマホ比較しましょう。その時イオンスマートフォンに注目をする人たちもいるかもしれません。実際にイオンって、どんな感じでしょうか。 専業主婦の人たちが、ついつい野菜と一緒に購入してしまうような感じなのですが。

現在、格安SIMの目安は3GB1000円以下というのに、イオンに目を向ければ、4GBで980円というのでかなり安いことは安いんです。

イオンスマホ安心パックは、電話対応+故障対応+セキュリティで月に648円。

こんなものに入る必要ってあるのでしょうか。1~2万円しかしないスマホというのに。安心パックに2年間も入れば15,000円なのです。648円というものの高いことは高い。

そもそも、スマホの扱いがあまり分かっていないという人たちは、このようなものに入る方が安心なのかもしれませんが。いざという時に、docomoショップはもうあなたを救ってはくれないんです。電話のオペレーションにも対応なんてしてくれてはいませんし。

ガイドライン案の穴探しが活発化
5月 27th, 2016 · No Comments · 未分類

背景には、総務省が2月2日に公表した、「スマートフォンの端末購入補助の適正化に関するガイドライン(案)」の抜け穴があります。有識者会議のメンバーを務めた野村総合研究所の北俊一・上席コンサルタントは、「ソフトバンクとauが大穴を見つけて、実質ゼロ円を始めたからだ」と憤るのです。ガイドライン案には「下取りは端末購入時の値引きに当たらない」とする一文が盛り込まれていました。ソフトバンクとauはこの点を突いたのです。実質ゼロ円と書かれたポスターをよく見ると、端末を2万円弱~3万円弱で下取ると明記されています。ショップ店員は「画面が割れていなければ、アイフォーン以外でも同額で買い取ります」と語っています。しかし、高額な下取りと合わせて実質ゼロ円とするのは、ガイドライン案と矛盾しないのか。北氏は「端末値引きを適正な水準に抑え、販売の実態を健全化しようとする主旨から著しく懸け離れている」と指摘します。本誌の取材に対し、ソフトバンクとKDDIは、「ガイドライン案に沿ったもので、問題ないと考えている」と回答したのです。一方のドコモは「実質ゼロ円を下回らないようにしている」と回答。実質ゼロ円を復活させているのですが、学割や家族割を合わせ、しかも2台同時契約の場合という条件です。2社とは異なり、下取りを含めたものではない。その意味でガイドライン案の穴を突いたものではなさそうです。

割賦終了後にauから乗り換えると……
5月 25th, 2016 · No Comments · 未分類

iPhone 6sの代金を2年間支払い終えた後にSIMロックを解除し、格安SIMに乗り換える場合の月額料金を比較してみましょう。以下の表は、auの月額料金と、格安SIMのDMM mobileおよび楽天モバイル(5分かけ放題オプションを契約)の月額料金を比較したものです。なお、iPhone 6sを発売日に分割で購入した場合、割賦の支払いが終わるのは2017年9月となるが、ここでは現在提供されている料金プランのデータ容量と月額料金に基づいて試算しました。割賦支払いを終えた時点でauの月2GBのプランからDMM mobileの月2GBのプランに乗り換えた場合、3年間のコストは22万5700円になります。auで使い続ける場合に比べて、4万6940円の節約になります。ただ、節約額は、iPhone購入180日後に乗り換える場合よりも4万8330円少ないです。月10GBのプランどうしの乗り換えでは、節約額が10万2150円も減ってしまいます。楽天モバイルに乗り換える場合も同様です。auの月2GBのプランから月3.1GBのプランに乗り換えて5分間通話定額オプションを契約した場合、3年間のコストは23万8540円となります。auで使い続けるより3万4100円節約できるが、すぐに乗り換える場合よりも2万9070円少なくなります。割賦支払いの終了後に乗り換えると、すぐに乗り換える場合よりも節約額はおおむね半額前後になることがわかります。
 

8000mAh~1万5000mAhの大容量バッテリー、初回セールで1100円から
2月 15th, 2016 · No Comments · 未分類

ATCジャパンは、「Lumsing」ブランドのモバイルバッテリー「Gloryシリーズ」をAmazon.co.jpで発売しました。8000mAh、1万mAh、1万5000mAhの3容量で、ブラックとホワイトの2色がラインナップされています。各モデル初回100個は8000mAhが1100円(税込、以下同)、1万mAhが1500円、1万5000mAhが2100円で販売される。通常価格は8000mAhが3100円、1万mAhが4200円、1万5000mAhは5600となっています。プレート形状の薄型モデルとなっているのが特徴です。8000mAhモデルは大きさ約123×69×16mm、重さ183g。出力用のUSBポートを2基搭載し、5V/2.4Aの出力が可能。1万mAhは大きさ約158×78×13mm、重さ240gとなっていて、。1万5000mAhモデルは約158×78×18mmで重さ333gとなっています。1万mAhと1万5000mAhのモデルはUSBポートを3基搭載し、出力は5V/3.2A。モバイルバッテリーの大容量化が進んでいます。つい最近まではスマホが2回充電できるような5000mAhが主流だったのですが、今では平気に1000mAhを超えているのですから大容量化もとどまるところを知らないといえそうですね。
 

名刺管理ツールもいろいろあり
2月 9th, 2016 · No Comments · 未分類

ビジネスマンの方ならすでに利用されていると思いますが、名刺管理ツールっていろいろあるんですね。あるネットニュースで3つのツールが紹介されていました。

1つ目はEight。名刺管理ツールでは最も有名なSansanのアプリです。このアプリの良いところは、人脈をどんどん作りたい人にはうってつけということ。Sansanの場合、ユーザーがスマホのカメラで名刺を撮影して送信すると、人の手で情報が入力され、何度も確認作業が行われることでデータの正確性がもっともメリットと言われていますが、この他にFacebookのような機能もあるんだそうです。もしメアドだけ自分で登録していると「お知り合いですか?」と表示が出てきたり、登録した相手が同じEightで管理していた場合「名刺交換リクエスト」という機能もあるとか。また、メッセージ機能、フィードバック機能などまるでSNS?という機能もあるため、人脈を広げたい人にはありがたいツールになっているんだそうです。

2つ目はCamcardと言うもので、これはEightとは違いシンプルに名刺管理だけをしたい人におすすめとのこと。一番のメリットはピントとサイズが合うだけでスマホカメラが反応、勝手に撮影してくれるそうです。しかも16の言語に対応しているそうです。

3つ目はEvernote。前の2つとちょっと意味合いが違いますが、わざわざ名刺管理ツールのみを使う必要が無いので、1つのツールでいろんな管理をしたい人におすすめだそうです。

“食べ物やオシャレ小物を撮影しよう “
2月 8th, 2016 · No Comments · 未分類

作った料理や、友達と食べたランチなどを撮影して、ブログなどにアップロードする人も多いでしょう。せっかくの料理ですから、美味しそうに写したいものです。そんな料理を撮影するときには、次のことに注意してみましょう。できるだけすぐに撮る・・。できたてで、湯気が立つ料理が美味しそうに見えるのは、写真の中でも同じです。料理ができたら、なるべくすぐに撮影するようにしましょう。なるべく近くで撮る・・。お皿全体を写真に収める必要はありません。なるべく近くに寄って、料理を大きく見せたほうが、美味しそうに見えます。「接写」や「マクロ」などのモードがある場合にはおおいに利用しましょう。自然な明るさで撮る・・。料理が明るく、鮮やかに見えたほうが、美味しそうです。ただし、料理に近づけた状態でフラッシュを使うと、影がくっきり出てしまいます。窓や照明の近くなど、自然に明るい場所で撮影するようにしましょう。趣味で集めたグッズやアクセサリーなど、お気に入りの小物をオシャレに撮影してみましょう。このとき、被写体だけにピントが合って、背景をぼかすことができれば、それはまるでプロが撮ったかのような、オシャレな写真になるのです。
スマホ デザイン

機種選択の自由度のあるAndroid端末
2月 5th, 2016 · No Comments · 未分類

iPhoneはOSから端末の製造まですべてApple社が独占で行っていますが、Android OSはGoogle社がライセンスフリーで提供していて、それを利用して各メーカーが端末を自由に作ることができるのです。そのため、iPhoneはバージョン違いの1~2種類からしか選べないのに対して、Androidでは性能が異なる多種多様な機種(例えば、Galaxy、Xperiaなど)から選択できるというメリットがあるのです。一方で、iPhoneはユーザインターフェースが統一されているので、機種変でバージョンが変わっても戸惑うことなく操作できるというメリットもあります。また、スマホケースなどアクセサリの種類もiPhoneの方が種類が豊富なのです。Androidは複数の操作ボタンがあるのが基本となっています。メーカーにもよるのですが、ホームボタンに加えて「戻る」ボタンと、「最近使ったアプリの一覧」を表示するボタンなどが左右にあって、文字入力やアプリ間の移動がしやすいというメリットがあります。一方で、iPhoneにはホームボタンのみです。そのため、Androidと比べて利便性で劣るという声がある反面、シンプルな構造ゆえ、初心者でも直感的に操作しやすいといったメリットがあります。